おはよう。
終わっちゃった。みんなで創ってきた『天翔ける風に』の舞台が…..。
言葉が…出ない。
ただ、口をついて出るのは…ありがとう。ありがとう。ありがとう。嬉しかった。楽しかった。けっこう大変だった(笑)。
謝先生は、子供のように無邪気で、太陽のように情熱的な方だ。彼女といるとそれだけで幸せになる。
今は「静かな安堵感」と「優しいためいき」で胸がいっぱい。
俺たちを支えて下さった皆様….心からありがとう。感謝感謝感謝です。
また、いつか大川のほとりで逢おうね。この愛すべき最高のメンバーで。
本日のお題:もうネタバレは無いので、あなたの好きなシーン。好きなセリフ。好きな歌を今一度教えておくんなさい。好きな失敗でもいいです(笑)。


★石井一孝ミュージカル・コンサート『Talk & Sing & Act』in 名古屋 8/4
絶賛チケット発売中!!!
日時:8月4日(日) マチネ 13:00 ソワレ 16:30
場所:名古屋 今池ガスホール
料金:4500円
発売:当サイトにて発売中。
このコンサートは神戸・博多・東京を経て、満を持しての名古屋公演です。ミュージカルを知らない方にも少しでも身近に感じてもらえたらと思って開催しています。
1部はミュージカルの裏話などのトーク(俺だから仕方ない 笑)。アラジンの”A Whole New World”を歌います。誰かジャスミンをやってもらえないでしょうか?自薦他薦問いません。当日「は~~~い」と手を挙げていただけたら本物のアラジンとデュエットできます。いかがですか?
2部はガッツリとミュージカルを歌うコンサート。ソワレ終演後(18時30分過ぎ~)には「チャリティー2ショット撮影会」を開催します。あの3.11から2年がたちましたが、少しでも復興に向けて力になれたらと思っています。参加費は全額義援金として送金させていただきます。奮ってご参加下さいね。
『Treasures in my life』を発売したばかりですから、アルバムからの曲も歌いたいですし、愛する『レミゼラブル』から”カフェソング” 映画版新曲”Suddenly”も歌いたいね。いかがか?さらに『ジキルとハイド』の”First Transformation” 『ミス・サイゴン』の”Why God Why?”など常連曲も(笑)。
加えて、この春夏、身を焦がして演じて来た『トゥモロー・モーニング』『天翔ける風に』をそれぞれメドレーにしてお届けしようかと思っています。”オートバイオグラフィー”はやるでしょうね。愛し子もやりたい。梅太郎の”走り続ける者たちへ”もマストかな。聞太お父さんの”生きたい…”も歌うつもり満々です(笑)。さあこれが時間内に収まるのか…誰も知らない(ばか)。
是非、盆地で湿度も温度もゴキゲンな名古屋で….八丁味噌がたまらなく美味い名古屋で…財布にお金がなくてビビった町 名古屋で….ミュージカルの魅力を分かち合いましょう。待ってます。

★★石井一孝 ミュージカルCD『Treasures in my life』
6月15日 当サイトにて発売開始!!
夢の豪華ゲスト参加★★
★ 現在 予約申し込み受付中 (6月7日までにご予約・お振込いただいた方は発売日に発送致します)。
★サイト購入特典として、「生写真」を3枚プレゼント致します。
★ブックレットは28頁にも及ぶ分厚さ。1曲1曲を詳細に語った入魂のライナーノーツも、文筆家として(え?)ガッツリ書き上げました…それだけで6頁もあります。やりたい放題でござ~ます(笑)。
★ゲストの皆様のレコーディング写真もモチロン掲載しております。
★レコードショップなどでの発売は7月以降になります。
『Treasures in my life』の音源サンプルを添付しておきます。ダイジェストみたいなものです。良かったら聴いてみてね。ちなみに、これはめっっちゃ音が悪いですが、本物はめっちゃ音が良いからね!
是非聴いて欲しいデス。\(//∇//)\

<ACT1>
1、Why God Why? 『ミス・サイゴン』より
2、I Think I Can Play This Part 『グッバイガール』より
3、She’s A Woman 『蜘蛛女のキス』より
4、届かぬ想い 『愛と青春の宝塚』より
5、Anthem 『チェス』より
<ACT2>
6、Bui-Doi 『ミス・サイゴン』より
7、Fill In The Words 『デュエット』より
8、So In Love 『キス・ミー・ケイト』より
9、闇が広がる (Duet with 浦井健治くん) 『エリザベート』より
10、What You Own (Duet with 坂元健児くん) 『レント』より
11、I’ve Grown Accustomed To Her Face 『マイ・フェア・レディ』より
<Curtain Call>
12、三銃士メドレー (with 井上芳雄くん 岸祐二くん 橋本さとしさん) 『三銃士』より
Produced:石井一孝
Co-produced & Orchestrated:宮崎誠さん
Chorus:川口竜也くん。渕上祥人さん。藤田光之くん。SONIAさん。池谷京子さん。真樹めぐみさん。
Musician:
Keyboard 宮崎誠さん
Guitars 小倉昌浩さん
Bass クリス・シルヴァースタインさん
Drums 萱谷亮一さん
Violin 伊藤佳奈子さん
English Horn 齋藤潔さん



石井さん、こんばんは。
「天翔ける風に」とっても素敵な舞台でした。これからもずっと心に残る作品になると思います。
好きなシーンはやっぱり罪を認めるところの英さんと梅太郎さんの場面、それと「お前の接吻の力だ~」の場面ですね。あとラストシーン。
好きな台詞は私も「彼の方角と書いて彼方と呼ぶのよ」かな。この舞台では描かれているもの、語りかけているテーマが多く、とても深いな~と思います。
好きな歌はダントツ「果てしない道を」です!!大好きです。壮大なメロディーでほんと好きです。
今すぐにでもみんなでこの歌を大合唱したいくらいです!!
とても言葉では言い尽くせないけど、素敵な舞台を創ってくださった石井さんはじめキャストの皆様、スタッフの皆様、謝先生に「ありがとう」の気持ちでいっぱいです。
遅ればせながら、大千穐楽おめでとうございました。
電車の中でブログを読みながら泣いてしまいました・・どうしてくれるんですか!
ありがとう。ありがとう。ありがとう。
劇場で感じた幸せも、今も心に残る切なさも。
届けてくださりありがとうございました。
好きな場面、歌・・は、全部です。セリフもありすぎて書ききれません!
【歌】
★「走る~走る~♪」特に「現実から目をそらすなーあー」の「あー」の一段上がるのが気持ちよくて好き。
★お金の唄。「天と地が~くーるり~」で手をくるんとされるとこ。
★英と、大川でデュエット。あの幸せ感が・・♪
☆同じ曲の、生まれ変わった英が一人で歌うところ。心が震えます。
☆英の「幻よ」。Rock!!
☆一幕のラスト。皆様のこちらへ向けるエネルギーが強すぎて、身動き取れなかったです!
☆都さんの「また昇る太陽に」。生きる勇気を貰いました。
【場面】
☆おみつおつば殺害の場面から逃走まで。筋が分ってても毎回ドキドキしました。
☆志士さんの「じょーのーかくもん(?)さくらだもーん」と門の唄を歌いながら、フォーメーションを作るところ。かこいい!
☆瓦版ボーイズ。
★送金の場面。こてっと寝ちゃうちんまりした英と、起こそうとやいやいしてる才谷。
★「苗字は売れるのか!」のむちゃくちゃ嬉しそうなお顔w
★大川の場面。英にパシッと手を叩かれるお約束な才谷。
★結納の場面から去った英を、追いかけてくる才谷。私にも才谷が欲しいw
★ぱーてーでの、都×英×才谷のトライアングル。剣呑な二人と、気遣う才谷がツボです。
★「坂本さん」「人違いです」の溜水さんとの腹の探りあい。
☆「これからも私のために働いていただきます」「・・ありがてぇ」の溜水と聞太さん。
★二幕冒頭の「お前らこそ議論に酔ってるな!」~「お前らのように口先だけであってほしい」の才谷。
★英が暗殺しに来る場面。英のエネルギーが凄かったし、それを押し留める才谷も凄かった。。
★「あなたが汚した大地に接吻しなさい」の一連。才谷が天の使いに見えました。
★志士を通さない才谷。
★地面に接吻する英の上方で、大政奉還の報告をする才谷。何だか分らない涙が流れて止まらなかったです!
【台詞】
★「なぜ決められないことを聞いてくる!」才谷は信頼の置ける人だなと。だから好きですー。
★「血の代わりに金が流れるなら、俺はそれでもいいと思ってる。思想なんて高々その程度のものよ」
★「英、お前の接吻の力だなぁ」
☆「私の彼方へ。英。」
☆「ご立派なスリッパですなぁ」www
多すぎたので、ちょっとだけ自粛しました。
一晩くらいなら余裕で語れます。
才谷に、また逢いたいです!!
公演、お疲れさまでした。
謝先生の作品は、いつも歌もダンスもパワフルで、
見終わった後の爽快感というか感動は、表現するのは難しいです。
その中でも、「天翔ける風に」は 一番大好きな作品で、
石井さんの才谷梅太郎を観ることができて、まさに「たまらん」でした。
もっと、観たかったです。
好きな歌は、「金かね」 で、
好きな台詞は、「人は切らん」 です。
この二つで、才谷という人を表せてるというか…
あと 「果てしない道を」のシーンが感動的でした。
みんなそれぞれの強い思いが伝わって、スリリングでした。
この、ステキな作品を、このキャストで、
また観ることができたらいぃなぁと、夢見ています。
ありがとうございました。
ゆっくり休んでください。
カズさん、こんばんは。
遅ればせながら…
大千秋楽、ホントにホントにおつかれさまでした。
昨日の終演後、「けっこう大変だった」を物語っているかのような、やり遂げた&抜け殻感でいっぱいの表情で挨拶されていた梅太郎さんが、今も脳裏にクッキリ焼き付いています。
★好きなシーン&セリフ
草履屋のシーン。クリエ前半での「寄ってってぇ~~」に「寄ってく~~」と返事しちゃうような甘~い呼び声。めちゃくちゃ癒されてました。
後半はちょっとキリっとした「寄ってってっっ!!」の時もあり、それも渋くてステキでした。
「膝元どころか足元」「実に平べったい」「アディダスの?」など、都さんとの軽快な掛け合いが大好きでした。
大川の河原のシーン。「たまらん×3」はもちろんですが、照明?映像?の「青」がとても綺麗で、二人のほのぼのとした雰囲気が「たまらん」でした。
英と升酒を飲んでいるシーン。「おみつさんのこと」など、何かしゃべりながら「ぷは~っ」ってやってる時の幸せそうな梅ちゃんの顔。
一口飲んだ後に、ここでも「たまらん!」って言ってるように見えましたが、真相はいかがですか?
溜水と智のシーン。結納の時はあんなこと言っていたはずなのに…溜水さんの届かぬ思いには涙しました。「ハチに刺された」にはゾクっとしました。
★好きな歌
断然「走り続ける者たちへ」。前奏の第1音?からゾクゾクしちゃいます。この曲調がめちゃくちゃ好きなんですが、これを歌う梅ちゃんはもっと大好きです。
約1ヶ月後の名古屋で聴くことができるようですね~今から楽しみにしています♪
「大川の向こう~遠い日々」は鉄板ですね!☆☆☆☆に受けている風がみえました。(笑)
一度全部書いてもう少しで送信できるところまで行ったのに、なにかの原因で全部消えちゃいました(涙)
頑張ってもう一度書いたので、とりあえずここまでで(汗)
明日も素敵な一日になりますように(*^^)
おやすみなさいZzz
しつこく連投スミマセン(^_^;)
まるで双子のような金助・銀助 出てくる度にニンマリしてました。
金さん、銀さんの笑顔がた・ま・ら・ん☆
教授、才谷梅太郎な日々お疲れさまでした☆
大楽が終わり、抜け殻のまま平静を装いワーキングでしてきました。天翔に才谷に心奪われた時を過ごした後..人間そう簡単に切替スイッチが入るものではないという事を痛感しています。寂しさでココロの1/3すきま風ひゅ~ひゅ~..残りの2/3でやるべき事をモレのないようにこなす事で精一杯。
キャストの皆様にもあの感動の舞台を客席からみせてあげたかったでス!ホントに素晴らしい舞台だったよ~~(ってできるかっ)
日本語っていいなあ☆と思う野田さんの珠玉の台詞の雨霰、一言も聞き逃したくない、心に染みました。どれが好きかって?
・そんな決められない事を聞くな。(この台詞、教授が好きな曲を3つ挙手だの、ベスト5を書けだの、3つや5つに決められないっつうの!とツッコミ入れながら才谷に同感してました。どれもこれも好きなんだもん♡)
・「土佐藩士 坂本龍馬」この台詞毎回客席で腰砕け~~声が!声がね~才谷=龍馬=石井さん~とあまりにドンピシャで心臓鷲掴みにされる一言でした。
・草履屋さんと都の場面、手ぬぐいほっかむり才谷の表情・目の動きキュートで胸キュン(*´▽`*)ポケットに金が上手く収まるかハラハラドキドキ。
・大川の岸辺で英と釣りの場面..もうもう「たまらん・たまらん・たまらん」
・溜水が智に服の裾に接吻させて下さい~自殺のくだり。狂気をはらんだ悪の悲しさ美しさが際立ち圭吾ワールド炸裂でした。
・聞太パパ..全編にわたってツボだらけ「生きたい」伸びやかな懐の広い歌声にヤラレました♡ 後列で旗を降っている時は大胆に、前列真ん中の時は少し背を丸め若干戸惑い混じり、でもやるしかない!感じ。(炎のリーダーシップ岸アンジョルラスを思い出しました)
・志士のキレまくりアクロバット殺陣同じ人間とは思えません、怪我人もなく翔け抜けられて良かったです。
一つ一つ語ったら1日かかりそうです。
好きな失敗…苗字ではなくカネを買った梅ちゃん(笑)
テリーイトウさんのご挨拶にもあったけど、海外にもっていって欲しい作品です。
ああ~~ホントに終わっちゃったんだ~~(;_;)
私の魂はまだまだお江戸の大川の岸辺に彷徨っています。
あん!狂気と紙一重です。
は~~。皆様のコメントを読みながら、そうそう♪そうだったそうだったと頷いておりました。よく台詞を覚えているものですね。
才谷が素敵なのは言わずもがな、同じくらいコムさん演じる英が、私は好きでした。あの中性的なクールさと愛くるしさを併せ持つ姿が、男勝りに突っ張る英にピッタリで。ちょっとハスキーな声とか。
気と紙一重的な理想を行動に移すまで、そして行動に移したその後とか。精神的に追い詰められて苦しんでいる様子が、いろんな場面の端々に表れていたり、狂気に満ちてきて息遣いも荒くなって、見ている私まで苦しく頭が痛くなってくる感じが、結構好きでした。
華奢な身体で必死でもがいている様や頑なさが切なくて。
いやいや、お二人とも素晴らしくお似合いでした。石井さんは、なんか見た目的にも大きかったなぁ。あれだけの志士たちがいても、姿と声がドーンと大きかったです。
はっ!役者は声と顔と姿でしたね。間違いなくナンバーワンでした(^o^)ノ
このセピア色のお写真☆みなさまの表情が凄く素敵☆彡
梅太郎くんともんたさんのお写真…祐二さんは一孝さんが大好きなんですね(^^)
『天翔ける風に』☆彡
この作品を初めて観劇させていただきましたが、心に残る大好きな作品となりました…そして…どのシーンも大好きです♪
『好きな歌』
☆大川の向こう
☆走り続ける者達へ
☆金の切れ目が人生の切れ目
☆果てしない道を
☆2幕最初の志士達と梅太郎くんが歌う歌
(梅太郎くんが”全てが妄想…”の部分の声のトーンが好き)
タイトルがわからなくてごめんなさいm(_ _)m
『好きな台詞』
☆待ちたまえ、僕の方から〜ひとつ聞きたい。
☆俺はきみに全部話した…まずいか。
☆コケコッコ〜
☆書き順わかるか!草冠
☆女が男を待つのではない。男が女を待つんだ
☆今すぐ外へ出て、十字路に立ち膝まづいて四方に向かってお辞儀をして、あなたが汚した大地に接吻をしなさい。この台詞とこの後に続いていく龍馬の台詞が好き。
☆龍馬生きてろよ
☆上手いこと考えましたね〜の声のトーン
☆パーテー
☆土佐藩主 坂本龍馬だ!☆将軍がぬかずいた
☆英!お前の接吻のおかげだな
☆名字は売れるのか!
☆あっ草履屋ですから
☆こちらの雪駄をあちらへ、あちらの雪駄をこちらへ
☆平べったいのでございます
☆せま〜い
☆草履屋のシーンで階段のところで言っていた台詞
☆つぼふりの『り』の巻き舌
☆たまらん
☆おまえの太ももを風が…ヒュー〜たまらんたまらんたまらん…
☆英、たまには笑えよ
☆このパノラマと男に抱かれていたというのか
☆かんべんしない
☆たすけない
台詞は、まったくのうる覚えなので間違っていたら、ごめんなさいm(_ _)m
他にも、たくさんの好きな台詞があるのですが、ここで止めておきますね…☆
みなさまの台詞ひとつひとつ…歌詞…たくさん心に残っています(^^)♪
一孝さんへ
こんばんは!
皆様のコメントで熱い舞台が甦りますね〜(^-^)
☆『土佐藩士、坂本龍馬だ!!』…物凄いオーラに圧倒され動けませんでした。
☆カーテンコールでの『才谷式お辞儀』も男らしくて素敵でしたよ。
江戸での生活、お疲れ様でした!!!
そして、楽しく興味深い風組通信のおかげで、天翔過激団の世界を隅々まで満喫する事ができました(☆。☆)
いつもいつも、いつだってありがとうございます★
好きなシーン…好きな台詞…色々あって大変です。
野田作品が、ミュージカルしている!!!というだけで、もう、驚きと衝撃でしたから!
本日夕暮れ時にバスを待ちながら、風に吹かれながら、大川の風は夏を運んでくるのかしら…なんて思ってみたり。そしてとっぷり日が暮れてから皆様のコメントを読んで、そうそう!わかりますっ!それ、オモシロ杉です!と、どっぷり余韻に浸っていました★
♪好きなシーン♪
英が目覚めると、呑気風な才谷がいて、「金は天下のまわしものさ」なあのシーン!大好き!あの歌も!
才谷を驚いた顔で見つめる英の目がパチクリパチクリパチクリパチクリ忙しなく瞬きする様が最高にキュートでした(☆。☆)
♪好きな歌♪
英と才谷が一緒に歌う、「大川の向こう」
「軽やかなる自由へと羽ばたく翔ける風になりたい」
羽ばたいて声高らかに歌い上げる才谷。風になりたいと言い切る才谷。
羽ばたけない英。昔のように純粋に、風になりたいと言い切れない英。
せつない。 たまらなくせつない。 同じ向こうを向いていたのに 。(涙)。
♪好きな背中♪
2幕幕開き寸前。まるで風が泣いているかのような音が、たまらなく胸を締め付けました。風になりたい。風になって自由に羽ばたきたい。だれもがきっとそんな事を夢見ていて。でも難しくて。その風の、英の流す涙をぬぐう役目を担っていくであろう才谷の背中が、幕が開くと目に飛び込んできて、感動。意志を持った背中がとてつもなく大きくて。
♪好きな台詞♪
「彼の方角と書いて彼方とよぶのよ~~」は、それはもう鉄板です!!!
竜馬な才谷と対決後、声をあげて泣く英。ようやく泣けた英が弱々しくて痛々しくて、セツナクテ。
才谷が英に向けて諭すように言う、「英。今すぐ外へ行って、十字路に立ち、ひざまずいて、あなたがけがした大地に接吻しなさい~~」なあの台詞。たまらん。「今一度日本を洗濯いたし申し候」という竜馬の言葉を思い出したりして。
穏やかに、でも力強く英を諭す才谷。英に自ら選択させ、自分が汚した大地を涙と接吻で洗濯させた才谷。英を大地にぬかずかせ、将軍もぬかずかせた才谷(実は竜馬)。 石井さんがまだフランクリンだった頃。高松で、竜馬とオモシロ可笑しく写真対決していらっしゃいましたね!あれはきっと、ここの彼方に繋がっていたのですね!
♪ただただひたすらツボだった所♪
志士の皆様。様々な役割に、熱いダンスに歌に(☆。☆)!塾のパーテーシーンでの、塾生たちの不吉なカクカクダンス!そして何といっても門ダンス!門という門と共に揺れるポニーテールが最高にツボでした!!!アイドルソング「ポニーテールとシュシュ」ばりに、「ポニーテールと志士」で是非デビューして頂きたい。
才谷中心になってしまいましたが、いやもう本当に、皆様素晴らしかったです(☆。☆)
本日の写真もたまらんっ★
以上長くてごめんなさいたにっ!(爆)!
また来ちゃいました… (*^^*)
好きなシーン… (*´艸`*)
梅太郎くんのシーンは全部お気に入りです…。
『俺が茶を匙で飲ませていたんだぞ…』も好きなのですが…☆
そのあたりの英が梅太郎を呼んで、梅太郎が『なんだぃ??』って言う
あの『なんだぃ?』っていう言い方!!!
イントネーションが、めっちゃ好きです… (//∇//)
あとは…。
☆『苗字は売れるのか?』
☆『草履~草履~』と『せま~ぃ!!』
☆『人殺しって、温かいんだなぁ…』
☆溜水から借りたお部屋で智と溜水の結納を交わす時に赤いレッドカーペットの上で
楽しそうに梅太郎・聞太・清が酒盛りをしているところが本当に楽しそうで好きでした♪
大千秋楽ではー。
☆獅子をかぶった聞太が梅太郎の腕を2階と1階で、2度噛みしてたのには笑っちゃいました。
☆いつもは『定職って焼き肉かい?ギョーザかい?』だったけど
千秋楽では『さんま定食』が増えてたのには爆笑しちゃいました…。
☆結納のシーン(?)で清が『あなたが才谷梅太郎さんかい?』って言って
挨拶するシーンで大千秋楽では、
いつもより近距離で、いつもより深々とお辞儀をして梅太郎の下半身に勢いよく
ダイブして突っ込んで行ったのでたので(笑)爆笑しちゃいました… (ノ∇≦*)
まだまだあると思うんだけど…。
とりあえずは、ここまで… (*´艸`*)
教授 こんばんわ
才谷梅太郎さま関連は 後ほど気持ちが落ちついたらご報告しますね
梅太郎さま以外にも 多数お気に入り場面がありまして。。
思い出すままに書いてみます 場面前後バラバラになってしまいますが
お許しくださいね
★「ええじゃないか」と真っ赤な襦袢着て踊る 志士達
★「真っ赤な旗振り」もう圧巻でした
★「金さん銀さんの瓦版語り」
★「三条家の名前を売ったって場面」清さんの壁にぶつかったと思うんだけど・・・の後から 金魚すくい行って 梅太郎さんと仲良く残念がりながら戻ってくる場面
あ!才谷さんで一つ
★「都さんと溜水さんが 草履屋が誰かって分ったとき 聴いていた才谷はんが 駆け出す場面。。志士たちが颯爽と走り去るのに
よいしょ・・どこどこどこって走り去りましたよね。
でもこれがまた私のツボだったのです。梅ちゃん頑張って~~って毎回思っていました。。ごめんなさい。。
★「英が大地に接吻する場面」接吻から大地に清らかな波紋が広がるのが見えるようで大好きでした
★「英の 私が殺しました」この大見得切る潔さも大好きです
★「志士たちが四方から 戦う場面の迫力にすっかり魅了されていました
★「門ちゃんの 「生きたい」これは毎回 胸が苦しくなりました
生きたいののに生きられない人生。。悲しすぎます。。
★ 溜水さん智さんの場面は 回を重ねるごとに 狂気がグレードUPし
溜水さんの悲しみが心を刺していました
★ 映像や照明が表現する 「天翔ける風に」も好きでした
智の場面では 桜吹雪のような 柔らかく甘い感じ
英が迷い歩く場面の 白く四角くくっきりとした照明
都が手にしている書面が緑に光る蛾のようで輝いて見えたこと
大川の川面が光り輝き客席壁にも映し出され
大川が大河である様に感じたこと
気になってたのは。。犬の遠吠え。。あれが誰かのものまねだったら凄いって
思っていたり。。キーボード音源だったのかしら?と思ったりしていました。
影声は 色々な場面で聞こえていましたが
吉野さんと彩乃さんは分ったのですが 教授も「ええじゃなか」って言っていましたか?
まだまだあるのですが。。。肝心な事をまだ書いていませんので
また後ほど書きますね。。ではひとまず 夕飯食べてきます(笑)
こんばんは!
天翔ける風に終わっちゃいましたね。
しみじみ、シミジミ。
本日のお題
・大川での才谷と英の釣りシーン
台詞はえ~と。うろ覚えです。間違っている可能性大。スミマセン。
才谷が「溜まり水溜まり水溜まり水」。
「君の太腿を風を撫でているということか?」とかいうところ
・才谷と英の殺陣のシーン。
・英の殺陣、(カッコイイ)
・溜水が鯛を持ってくるところ
・溜水と智との二人の対峙場面
・一幕赤い旗 二幕・白旗を振るところ
・英のお父さんのソロ
・最後の場面(せつないです)
長~くなってしまうのでこの辺にします。
カーテンコールでの英コムちゃんのはじけるような笑顔と才谷、赤津崎教授のキラキラ笑顔。
いつの日かまた皆様に会えたら嬉しいです。(^.^)/~~~
教授、こんばんは。
私、溜水さん、好きでしたよ~♪
草履屋に「坂本さん?」って、声掛けて草履の束?をギターみたいにマネして階段の下へ投げる所が好きでした。
才谷さんだと「金」と結婚すると結納金がかかる~の所も柔らかな才谷さんが好きでした。
好きな台詞は「もっと笑えよ」ですね!
初めて観た時から、英とお似合いでしたから~♪
英の肩に手を回して「パシッ」とぶたれる所は笑いましたね。
歌は「走り続ける者たちへ」がもう一度聴きたいです!鼻息が荒くなってますよ(笑)