おはよう。4月のマドモアゼル。
今日は日米の笑いの違いについて考えたい。って学校か!
『9 to 5』を演じていていつも思うのは「アメリカの笑いだな~」ということ。いや、西洋の笑いか….。
つまり、西洋のギャグっていうのは、面白いことを言ったりやったりした後に「ツッコミ」が入らないってこと。まあいわゆる「ボケ」っぱなしなんだよね。
この「ボケ」の後に、「何してんねん!!」とか「うわ変な顔!!」とか言ったらもっと笑いが来るだろうな~、惜しいなあ とか思ってる。って俺は芸人か!
日本の笑いは漫才のように2人1組とかの笑いが多いのも特徴。西洋はピン芸人が主流でしょ。
どっちが良いとか悪いとかじゃなく、その違いが面白いなあって思う。
それから、ボケた人をハリセンで叩いたり、押したり、蹴ったりするのは日本だけのリアクションと聞いたことがある。俺たちはそれを見てゲラゲラ笑うけど、そんなことは海外ではタブーらしい。いかにものどかな日本スタイルらしい。
「日本式笑い」と「西洋式笑い」….どっちが好み?
一孝さん
Good evening.
『笑い』ですかぁ。
やはり日本式の笑いが好きですよ。
関西の笑いで育ってきましたが、関東の笑いも好きです(^O^)
西洋の笑いってのは、たまにアメリカドラマにチラチラと見られますが…あ〜ゆ〜感じなんかなぁ?
とちょっぴり想像しちゃいましたf^_^;
外国で映画館に入ったら、日本人と西洋人の笑いのツボが違うみたいで、大変恥ずかしい(->_<-)思いをしたことがあります。
と、姉から聴いた事があります。
kazuさん こんばんはぁ~
私も小さい頃は吉本を見て育ったので 日本式の笑ぃが好きだなぁ~
ボケるのも 突っ込まれるのも楽しい♪ (←ありゃ?両方ともボケ?)
秘密のケンミンショーなんかで「ヒミツのOSAKA」で よく 関西人が
取り上げられてますが ボケたら突っ込む・突っ込まれたらボケる・・・
誰から教わった訳でもなく 自然に小さい頃から身に 浸みこんでます
(私は神戸出身ですが 関西は 皆そんな感じ(*^▽^*))
先日、リカさんが 言い間違えたという 『Mr. Bean』(笑)
私 このDVDを 初めて観た時は あまりにも 面白くて 大笑いしてしまいました。
日本式の笑いが 好きですけど 知らないだけで 西洋でも 面白い作品 いっぱいあるかもしれませんネ♪
う~ん。どっちかなぁ~?
言葉と感覚ですんなり入るのは日本式だけど、どついたりするのは痛そうでできれば見たくないです。
西洋式は時々感覚的にわからない。でも『奥様は魔女』なんか好きでしたよ♪
前に確かニュージーランドで見たテレビでやっていた現代版『シラノ』
コメディチックで言葉が全然わからないのにストーリーはわかってとっても面白かったです(^-^)
Mr.ビーンとかが〜まるちょばみたいな言葉がなくても楽しめるものもいいなぁ。
言葉の面白さならやっぱり落語。
漫才も面白いものはありますね。
鳳けいすけと京唄子(字がわかんない^^;)の漫才が漫才会館みたいなので流れてて、怪談を話す鳳けいすけ「音もなく戸がギ~ッと開いて…」「音鳴っとるやん」みたいなの。
思わず笑っちゃっていまだに覚えてます。
あ~結局どっちが好みかわかりません(>_<)
でも『アラカルト2』の高橋先輩(でしたっけ?)とフランクリンのあの歌が最近一番笑えた舞台での場面です。
それに匹敵するのがリカさんの「Mr.ビーン」ですね。あれ最高(^-^)b
はい。楽しい学校です(笑)
石井さんの、ボケ。またはボケに見せかけた天然。またはボケに見せかけたそれ以上の匠の技。
それに愛情たっぷりの秀逸なツッコミを入れる皆様。という図が、とっても楽しい情熱マニア日記。
やっぱり、ボケ&ツッコミの究極のコミュニケーション、好きです★
なるほど~!
そんな笑いの違いなんて考えた事なかったです~。興味深い。
人を笑わせるのって、感動させるよりずっと難しいですよね。
そして、究極の「間」が欠かせない。
上手いな~惚れ惚れするな~という役者な方々のお芝居を観ていると、その絶妙な「間」に シビレマス。
お笑いもそうですけど、歌舞伎、落語な方々が様々なジャンルでシビレる舞台を観せてくれるのは、涙も笑いも自在に操る究極の「間」がはんぱないからだと思います。
かなり間ニアックな観劇スタイルなのかもしれませんが、「間」が大好きなのです(笑)
「間」を征するものは、舞台を征すると思ってしまうほど(笑)
こちらの、お笑いに厳しそうな皆様を瞬時に爆笑の渦に引き込んじゃう石井教授、感動させて075の真珠の涙を絞りとっちゃう教授、いつか是非、「究極の間」についても講義して下さい♪
今週末の大阪公演では、こちらのマドモアゼル方が、「何してんねん!!」とか「うわ変な顔!!」とか、「アホちゃう?」とか、「今のカイコちゃうん?」とか、色々ツッコミ入れて下さいますよ、きっと★
こんばんは!
江戸の粋なお笑いもいいけど、
関西のボケとツッコミが大好きです。
関西在住の親戚がいるので、
関西弁を聞くと何となくホットします。
そうそう。
日本だと、芸人さんがステージにあがる時に、つまづいたりコケたりしたら、笑うじゃないですか。わざとやってたりするし。
あれ、西洋だと、お客さん全員が「Are you all right!?」って本気で心配してくれちゃうらしいですよ。
笑うなんて、人として、とんでもない事なんですって。
文化の違いですね〜。
ボケても放ったらかしだったら、一孝さん、ずっと小猿になっちゃうかも(笑)
kazuさん!
こんにちは!ケイです!
アタシは断然、日本式の方が好きですo(^o^)o
しかも、関西人なんでやっぱり関西のきついボケとツッコミが好みッスo(^o^)o
アタシ、家で一人テレビやDVD見てても「んなアホなぁ〜」とか「ちゃうちゃう」とかって一人ツッコミしてますよぉ〜o(^o^)o
舞台見ててもツッコんでるもんo(^o^)o
そう言う、言葉の駆け引きと言うかやり取り大好きッスo(^o^)op(^-^)qヾ(^▽^)ノ
花粉症、ひどくならない様にねっ(^-^)/
kazuさん、こんにちは!
お笑いは 日本のが好きと推そうと思いながら 思いだしました!
先月の15日 ガールズトークショーのあった日です。
紫吹さんったら kazuさんの事を ミスタービーンって言っちゃいましたよね。で、アドリブで 「先程 間違えてミスタービーンとお呼びしてしまいました」と言ったら kazuさんは 「あ、そうなの? ミスタービーンねぇ」とか おっしゃってましたよね(^O^)/
普通のパワハラ社長なら 社長の名前を間違えるとは何事だ〜! とか言いそうなところかと思いましたが kazuさんの優しさが現れてしまったみたいですね!
ボケもツッコミも 面白いと思うので というか 西洋のお笑いを真面目に拝見した事がないので 日本式のが好きですが ミスタービーンは お腹抱えて笑える役者さんですよねェ(^-^)
映画も 今名前をど忘れしてて 出て来ない 《マスク》の俳優さんも好きですが 俳優さんであって お笑い芸人さんじゃないので 話がズレてしまいますね。
今度機会があったら 西洋(特にアメリカ)のお笑いを見てみますね。そうなのか、ツッコミなかったんですか…(^O^)/
kazuさん 今日も風が強いですね(>_<) 目を開けてられないですよ〜(*_*)
でも桜、咲いてますよ〜
向かい風 しんどいよォ!!(+_+)
kazuさん、こんにちは!
お笑いは 日本のが好きと推そうと思いながら 思いだしました!
先月の15日 ガールズトークショーのあった日です。
紫吹さんったら kazuさんの事を ミスタービーンって言っちゃいましたよね。で、アドリブで 「先程 間違えてミスタービーンとお呼びしてしまいました」と言ったら kazuさんは 「あ、そうなの? ミスタービーンねぇ」とか おっしゃってましたよね(^O^)/
普通のパワハラ社長なら 社長の名前を間違えるとは何事だ〜! とか言いそうなところかと思いましたが kazuさんの優しさが現れてしまったみたいですね!
ボケもツッコミも 面白いと思うので というか 西洋のお笑いを真面目に拝見した事がないので 日本式のが好きですが ミスタービーンは お腹抱えて笑える役者さんですよねェ(^-^)
映画も 今名前をど忘れしてて 出て来ない 《マスク》の俳優さんも好きですが 俳優さんであって お笑い芸人さんじゃないので 話がズレてしまいますね。
今度機会があったら 西洋(特にアメリカ)のお笑いを見てみますね。そうなのか、ツッコミなかったんですか…(^O^)/
kazuさん 今日も風が強いですね(>_<) 目を開けてられないですよ〜(*_*)
でも桜、咲いてますよ〜
向かい風 しんどいよォ!!(+_+)
ああ、でも私は西洋の笑いと言っても、アメリカ人の単純な笑いはいまいちでも、あのイギリス人のナンセンスかつ執念深いブラックテイストの笑いは超大好き!落語よりはるかに好き→モンティ・パイソン最高!まあテリー・ギリアムはアメリカ人だけど。日本で言えばゲバゲバ90分(古すぎて知らんやろ)や伊武雅人さん←漢字ちがってるかものウォーターメロン・デカメロン式の笑い。アラカルト2をもっとHでブラックにした感じ?聞いて一瞬空白が客席にあり、数秒後に下ネタとわかって、でも出遅れたし、大笑いするのも恥ずかしい、どう笑ったらいいかみんなが困る、みたいな大人のおふざけネタがいいなあ〜。こんなの幼稚園の頃から聞いてるから、私ギャクはどぎついのが好きなんだろうなあ〜。それとジャン・ドゥ・ジャルダンのニースのブライスのギャクはめっちゃ笑える!究極のボケキャラだが、作品中では周囲に突っ込みまくってる。年寄り突き飛ばしたり。この二面性が超かわいい。これがカンヌと米アカデミー賞制した役者なんだから、すごすぎて嫌になっちゃう。まるで別人!アメリカと関西の笑いはぼけと突っ込みがお互い根にもたない関係が描かれているが、英仏の笑いは根にもつ関係を描いて、それを作品中で解決しないままが多い。その社会人類学的考察は・・・どや、ちょい深いやろ。卒論代筆しまっせ。
おはようございます♪
4月の石井さん♪
私が西洋育ちなら西洋式の笑いが好きなんでしょうけど、生粋の日本人ですから。やはり突っ込みがある日本式です。
でもやたらと頭をハタくのは、見ていてあまり気持ちのよくはないかな…。せめて肩より下ね。
うりぼうさんのいう通り、突っ込みの言葉が面白いですよね。
私、テレビの「しゃべくり007」が好きなんですけど、というかあのメンバーはどこに行っても面白いんですが
司会の上田さんが素晴らしくて。
司会をしながらボケも突っ込みもできる人って、あまりいないんじゃないかしら?
毎日沢山が笑って健やかに過ごしたいですね♪
教授、なに言うとんねん!日本の笑いは世界一や。ワタシ関西の笑いはどっちかいうたら苦手や。江戸落語で育ったから。落語はこりゃ究極のピン芸人やで。一人でぼけて突っ込む、突っ込みっ放し、ぼけっ放し、何でもござれ。浪曲や紙切り、マジックなどの色物芸でなくても、落語家はめでたい正月などには踊りが恒例、音曲(おんぎょく)ものと言って、自分の持ち時間歌いまくって終わる落語家もいる。漫才は色物であってメインに華を添えとるだけや。西洋の笑いも日本の笑いも、すべて包括した笑いをとるのんが、日本の落語なんやで~ 上野広小路の鈴本に通いなはれ。100回と言いたいとこやけど10回行ったらまあ、許しといたるわ。役者でも落語うまい人結構おるで。あては松坂屋でローストビーフとサラダとワイン買うて、真っ昼間12時半から4時間飲みながら聞いとるわ。上方落語もこりゃええで~ はりせんとか品のないもん、出てきまへんわ。あ、パチパチパンチはすきやけどなあ~ ほな、さいなら。おおきに。遠い親戚が大阪の南におるよって、奈良風にあての文章読んでくれなはれ。河内よりもっと南、聖徳太子の墓のある超ど田舎の寺や。ほぼ奈良や。今日はしっかり、遊びなはれ。ほな。
一孝さん(^_^)
今朝もブログの更新♪ありがとうございます。
私は『日本式の笑い』が大好き
東京人だけど関西の笑いは特に好き♪
一孝さん、こんにちは(^-^*)/
今、お昼休憩中です。
私は『日本式笑い』派で~す。((o(^-^)o))
今から9年前ですが…初めて行った『ルミネtheよしもと』は、とっても楽しかったです♪
あっ!友近さん出演されてましたよ~!)^o^(
石井さん、こんにちは(^^*)/
タイトル見て、東京と大阪の笑いの違いかと思いました。
西洋式と日本式か…
もちろん私は大阪式の笑いが好きです! あ、日本式です。
ボケるだけの笑いも楽しくて、最近はR−1もあるくらいピン芸人のネタもおもしろい! 友近さんは最高(笑)
でも吉本と松竹のお笑いで育った私としては、漫才が大好きです。
前にも書きましたが、漫才をカセットテープに録音したり「ザ・ぼんち」のFCに入ってたくらいですから(*^^*) 漫才だけじゃなく吉本新喜劇もオチがわかってるのに、笑える。楽しいです〜。最近の新喜劇のニューフェイスはなかなかオモシロ揃いです。それもイジり方が上手だから強調される。
バラエティーでもボケた発言だけじゃ、サムイけどツッコミで笑う事の方が多い。
西洋式の笑いは単純に見て笑えるものって思います。また違った笑いで好きですょ。
笑うっていいですね〜♪
!石井さんもミュージカル界のピン芸人でしたね(*^.^*)笑